スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--.--.-- | | スポンサー広告

ファミコン名人戦 |Snk

ファミコン名人戦
Snk
FAMILY COMPUTER Video Game
発売日 1988-09-02
定価:¥6,090(税込)





さらに詳しい情報はコチラ≫


この記事は2006/9/20に作成しました。



スポンサーサイト

2006.09.20 | | Comments(3) | Trackback(0) | ファミコン

ファミコンジャンプ英雄列伝 |バンダイ

ファミコンジャンプ英雄列伝
バンダイ
FAMILY COMPUTER Video Game
発売日 1989-02-15
定価:¥6,825(税込)
オススメ度:★★★★




個人的には☆4.5はあげたい!! 2005-02-23
ゲームそのものとしては非常にバランスが悪く自分が今何をしようとしているのかつかめなくなってくるようなシナリオです。 要攻略本。 ただ、過去の名作から選ばれたジャンプのキャラクターたちが非常に”立って”いるので目的はわからなくともゲームの世界をさ迷っているだけで楽しめます。 さまざまなキャラクターが登場するので展開は強引ですが最近のRPGにはないいい意味での”割り切り”が感じられます。本気で挑むというよりは気楽にノスタルジーな世界に入りこみたい人向けかな。


さらに詳しい情報はコチラ≫


この記事は2006/9/20に作成しました。



2006.09.20 | | Comments(0) | Trackback(0) | ファミコン

ファミコンウォーズ |任天堂

ファミコンウォーズ
任天堂
FAMILY COMPUTER Video Game
発売日 1988-08-12
定価:¥5,775(税込)
オススメ度:★★★★★




傑作 2006-02-12
シミュレーションゲームの大切な部分は、なんと言っても内容とバランスであり、

画像の綺麗さは二の次である。

このファミコンウォーズは、内容とバランスがトップクラスで、戦争ゲームの中ではピカイチです。

下手に実名兵器を採用して、バランスを崩すより、単純に戦車・装甲車・兵士としたところが成功の秘訣。

マップも洗練された設計と絶妙なバランスの難易度で構成されており、

初心者から上級者まで楽しめるとは、まさにこのソフト。

当時のファミコンスペックで、ここまで出来たのは任天堂の底力ではないだろうか。

大戦略シリーズより、こちらの方が一枚上手だと思われる。


さらに詳しい情報はコチラ≫


この記事は2006/9/20に作成しました。



2006.09.20 | | Comments(0) | Trackback(0) | ファミコン

ファミコン野球盤 |エポック社

ファミコン野球盤
エポック社
FAMILY COMPUTER Video Game
発売日 1989-12-15
定価:¥6,510(税込)
オススメ度:★★★




なつかし~ 2005-07-30
小学生のころ、よくやってました。
当時は、野球ゲームで成績がバックアップできるのが珍しかったです。
選手の成績を上げるために、何試合も続けて遊んでましたね。
いまとなっては、あたりまえのことなんですが、あのころはそれだけで楽しかったです。
あとは、アイテムですか。よく覚えていませんが、バットやスパイクなどを買ってパワーアップするんでしたね。
漫画みたいでおもしろかったです。
友達と囲んでワイワイ遊んでました。


さらに詳しい情報はコチラ≫


この記事は2006/9/20に作成しました。



2006.09.20 | | Comments(0) | Trackback(0) | ファミコン

ファミコンミニ ドンキーコング |任天堂

ファミコンミニ ドンキーコングファミコンミニ ドンキーコング
任天堂
GAMEBOY ADVANCE Video Game
発売日 2004-02-14
定価:¥2,100(税込)
オススメ度:★★★★


任天堂の看板キャラクター"マリオ"の実質的デビュー作で、ドンキーコングにさらわれたレディを助けることが目的となる固定画面のステージクリアー型アクション。ファミリーコンピュータが誕生した当時のファミコンソフトをゲームボーイアドバンス用ソフトとして発売する、「ファミコンミニ」シリーズのナンバリング2ソフトだ。

ゲームは25m、75m、100mと名づけられた3つのステージで構成され、100mをクリアーするとレディ救出成功となり、25mからまたスタートするという内容になっている(アーケードの50mにあたる面はファミコン版ではカットされた)。25mと75mまではドンキーコングが投げたり転がしたりしてくるタルや、そのほかの妨害をかわしつつ、レディのいる場所へと行けばクリアーとなり、100mでは特定ポイントを通過することで床のくいがはずれるためそれを全部はずし、ドンキーコングを落下させればクリアーとなる。

基本的には敵をジャンプでかわしていくのだが、途中にあるトンカチを取ると一定時間振り下ろしが自動的に行われ、それを敵に当てることで破壊することもできる。そうこうしながら、レディの救出へと向かう。

ちなみに、この作品はもともとアーケードゲームとして発売された作品で、ファミコン本体と同時発売タイトルとして抜擢されたソフト。のちにシリーズ作品がアーケードやファミコン、ゲームウォッチで展開されるなど、当時の任天堂を代表するソフトといえる。(田村 雅)

アクションRPGの傑作 2006-09-19
このためだけに当時ディスクシステムを買ったと言っても過言ではありません。

様々なアイテムやその使い方広大なマップと仕掛けには度肝を抜かれました。



以前プレイした方には懐かしく、はじめての方には斬新に感じることでしょう。

アドバンス、DS、DS Liteをお持ちの方にはぜひオススメします。


さらに詳しい情報はコチラ≫


この記事は2006/9/20に作成しました。



2006.09.20 | | Comments(0) | Trackback(0) | ファミコン

«  | HOME |  »


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。