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ファミコンミニ ドンキーコング |任天堂

ファミコンミニ ドンキーコングファミコンミニ ドンキーコング
任天堂
GAMEBOY ADVANCE Video Game
発売日 2004-02-14
定価:¥2,100(税込)
オススメ度:★★★★


任天堂の看板キャラクター"マリオ"の実質的デビュー作で、ドンキーコングにさらわれたレディを助けることが目的となる固定画面のステージクリアー型アクション。ファミリーコンピュータが誕生した当時のファミコンソフトをゲームボーイアドバンス用ソフトとして発売する、「ファミコンミニ」シリーズのナンバリング2ソフトだ。

ゲームは25m、75m、100mと名づけられた3つのステージで構成され、100mをクリアーするとレディ救出成功となり、25mからまたスタートするという内容になっている(アーケードの50mにあたる面はファミコン版ではカットされた)。25mと75mまではドンキーコングが投げたり転がしたりしてくるタルや、そのほかの妨害をかわしつつ、レディのいる場所へと行けばクリアーとなり、100mでは特定ポイントを通過することで床のくいがはずれるためそれを全部はずし、ドンキーコングを落下させればクリアーとなる。

基本的には敵をジャンプでかわしていくのだが、途中にあるトンカチを取ると一定時間振り下ろしが自動的に行われ、それを敵に当てることで破壊することもできる。そうこうしながら、レディの救出へと向かう。

ちなみに、この作品はもともとアーケードゲームとして発売された作品で、ファミコン本体と同時発売タイトルとして抜擢されたソフト。のちにシリーズ作品がアーケードやファミコン、ゲームウォッチで展開されるなど、当時の任天堂を代表するソフトといえる。(田村 雅)

アクションRPGの傑作 2006-09-19
このためだけに当時ディスクシステムを買ったと言っても過言ではありません。

様々なアイテムやその使い方広大なマップと仕掛けには度肝を抜かれました。



以前プレイした方には懐かしく、はじめての方には斬新に感じることでしょう。

アドバンス、DS、DS Liteをお持ちの方にはぜひオススメします。


さらに詳しい情報はコチラ≫


この記事は2006/9/20に作成しました。



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2006.09.20 | | Comments(0) | Trackback(0) | ファミコン

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